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由緒・歴史 Profile 

 明治33年、麻畑(現在の江別市大麻の一部)に最初に入植した福屋角助が大麻の小高い丘に「八百萬神」と記した角柱を建て祭りを行っている。同年、大曲の平本与三吉の宅地にも小祠を建立し祭祀し、続いて明石石之助も小祠を建立し「十二錦山神社」として開拓者の寄りどころとした。この3つの神社に、大正八年他地区にもあった小祠の2柱を合祀し、現在の位置に本殿拝殿を御造営し社名を大麻神社と呼称し、この五柱神を「開拓祖神」として今日まで崇められている。


神社案内 Infomation 

● 御祭神

  • 天照大神   あまてらすおおみかみ
  • 稲倉魂命   うがのみたまのみこと
  • 少名彦名命  すくなひこなのみこと
  • 大己貴命   おおなむちのみこと
  • 埴安姫命   はにやすひめのみこと



● 例祭日
   9月 15日

● 交通機関

 JR大麻駅下車 徒歩10分
 
 北海道江別市大麻宮町3−2



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